◇2026年度も豊四季イーグルスさんと合同チームで活動します◇

..... 2026年度合同チーム対戦成績:6戦で5勝1敗.....


'25年12月21日 場所:流山河川敷 結果:勝利
バッテリー:ねね・まこと−るい
ここまで予選31敗で、勝てば予選突破を決める大事な最終戦。相手はここまで予選全勝のトップ通過を目指す強豪チームだったが、3回に相手4番に打たれるなど3失点したその裏、二死ランナー無しからチャンスを作り、ねね、そうま、まことの3連続タイムリーで3点と同点に戻すと、4回にはコレまた二死ランナー無しから、代打のしょうたヒットからかいせい、けんしん、ねねと連続タイムリーで3点追加!と2回連続二死から3点取るという粘りをみせて逆転すると、残る5回、6回の守りでもどちらも1安打ずつ許すも、後続は安定した守備で守り切って勝利!予選突破を決めてくれた。
カリフ大会 第5戦

 

チーム名 1 2 3 4 5 6 7
流山シャークス 0 0 3 0 0 0   3
豊四季E・四小合同 0 0 3 3 0 x   6
'25年12月20日 場所:高田A 結果:勝利
バッテリー:ねね・まこと−るい
午前中のスポ少3決でスゴい試合をやった後、ダブルで行ったカリフ予選だったが、非常に締まった展開。2回表に四球から盗塁、進塁打で3塁まで行って、るいがタイムリーで先制したが、2回裏の守りで連打を打たれて無死満塁の大ピンチで、サードゴロを5-2-3ゲッツー、3回には先頭ライトエラーで出たが、次のバッターで6-6-3ゲッツーでしのぐと、4回からマウンドのまことが打者のタイミング外すナイスピッチ!で45回を抑えて、6回まで入っても1点差だったが、最終回でもまことがしっかりと抑えて勝利した。
午前中の試合でもそうだったが、最後の1アウトを取るまで野球は終わりません。最後のアウトは緊張するけど、自分がアウトにする!と強い気持ちで守って、いざ自分のところに打球が来たら、慌てずにしっかりと、普段の練習通りにやれる様に、普段の練習から緊張感を持ってやるとイイと思うよ。
カリフ大会 第4戦

 

チーム名 1 2 3 4 5 6 7
豊四季E・四小合同 0 1 0 0 0 0   1
新和ビクトリー 0 0 0 0 0 0   0
'25年12月7日 場所:関宿中央小 結果:勝利
バッテリー:ねね・そうま−るい
カリフ予選第3戦。
初回の攻撃、先頭けんしん出てから四球やエラー絡みで4点、しょうたの内野ゴロの間に1点追加の5点リード、2回もそうま、まことの連続エン2でリードを拡げる。守っては先発ねねが3回をエラーからの1失点でしっかりと抑える。ところが3回、4回の攻撃では相手Pのゆるい球に合わせる方が出来ず三振、凡退の山でイヤなムードが出てきたところの4回守備で、エラー、四球で一死12塁の場面で1-5-3のダブルプレーというビッグプレーが出て元気を取り戻し、5回に3年生のけいがキレイなタイムリー二塁打!でダメ押し、勝利した。
5
年生バッターの修正力が課題。。遅いから打てない、は言い訳にならない。速い球にも遅い球にも対応出来る様に練習しないとね。
カリフ大会 第3戦

二塁打:そうま まこと けい

チーム名 1 2 3 4 5 6 7
豊四季E・四小合同 5 2 0 0 2 2   11
野田ドンキーズ 0 1 0 0 0 0   1
'25年11月29日 場所:高田A 結果:勝利
バッテリー:ねね・こうすけ・まこと−るい
カリフ大会予選第二戦。
先発ねねが2者抑えて四球で出したランナー盗塁をるいが刺して三者凡退で抑えると、攻撃では四球で出たねねがまず先制ホームを踏んだ後、追加点欲しい二死満塁でゆうとが満塁HR2回攻撃では今度はまことが満塁HR!中軸でランナーまた貯めて、しょうたがダメ押し2ランスクイズを難しい球に喰らい付いて決めて、この回8点と大量リードする。
守りではマウンドのねねが安定感バツグンのピッチングで4回を無失点1四球で抑えて、大量リードでこの回抑えれば勝利、という5回でPこうすけに交代したが、、その後変わったまことも含め2安打7四球5失点、と最後の締め方に課題を残した。
ピッチャーは勝敗を左右する重要なポジションです。監督が信頼してマウンドに送り出しているので、その期待に応えてほしいな。
まあまずは新チームでの公式戦初勝利おめでとう!
カリフ大会 第2戦

本塁打:ゆうと まこと そうま

チーム名 1 2 3 4 5 6 7
大船コンドルズ 0 0 0 0 5     5
豊四季E・四小合同 5 8 2 1 x     16
'25年11月24日 場所:高田A 結果:勝利
バッテリー:まこと・かいせい・しょうた・そうた−こうすけ・まこと
午後に行われた練習試合。午前中に出てない選手と、違ったポジションで挑んだが、2回表の攻撃ではこうすけ、るいのヒットからそうじゅの内野ゴロで先制、その後ランナー23塁でしょうたの内野ゴロで追加点、さらに先頭ねねが二塁打出て3点先制!守りでは先発Pのまことが、打者のタイミングを外すピッチングで30封とピシャリ!とナイスピッチングで、4回攻撃ではそうじゅ四球盗塁から、とのが初安打!となるヒットで繋いで二死からけいのヒット、まことの三塁打で3点追加、5回にもランナー23塁でそうじゅの2ランスクイズが決まって2点追加!と理想的な点の取り方が出来た。
ピッチャーでも5回はしょうたが初マウンドで、1失点したがまずまずのピッチングで最終回はそうまが1戦目に続き抑えで投げて1失点したが勝利した。
非常に身のある練習試合でした。色々と試してみたい事が対外試合で出来たのは良かったです。なにしろ1試合目で出てなかった選手4名が、それぞれの場面で活躍してくれて嬉しかったよ。
練習試合

三塁打:まこと 二塁打:ねね

チーム名 1 2 3 4 5 6 7
豊四季E・四小合同 0 3 0 3 2 0   8
常盤平ボーイズ 0 0 0 1 1 1   3
'25年11月24日 場所:高田A 結果:負け
バッテリー:ねね・そうま・こうすけ−るい
いよいよ本日から新チーム体制スタート!
初戦はカリフ大会予選で強豪チームの常盤平ボーイズさんとの一戦だったが、失点についてはこちらのちょっとした守りでのミスがそれぞれの失点となってしまった。攻撃では相手先発Pの緩急をつけたピッチングに本来のスイングが出来ず4回まで抑えられて、5回にP交代したところで、こうすけ(盗塁アウト)、ゆうとのヒット、そしてゆうだいが左中間破るHR!で2点取ったが、コレだけで残念ながら初戦は敗戦となった。
ピッチャー陣3人、それぞれ良かった球もあったが、まだランナー出してからのワンバンによる進塁を許す事、無駄な四死球が多い事が失点に繋がってしまっている。強いチームはこういった隙を逃さない。もっとピッチャーとしての精度を上げていこう。
カリフ大会 第1戦

本塁打:ゆうだい

チーム名 1 2 3 4 5 6 7
常盤平ボーイズ 1 1 0 1 0 2   5
豊四季E・四小合同 0 0 0 0 2 0   2